アニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第54話 感想 | いざ結界へ!

こんにちは、Dancing Shigekoです!
伏黒たちは突破できるのか?
今回はアニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第54話を紹介します!
[内容]
#54 東京第1結界①
秤の協力を得られることが確定して、いざみんな手分けして結界に入る準備をする。虎杖、伏黒は第二の結果へ、秤とパンダは第一の結界へと向かっていく。
結果の中に入ると、伏黒も虎杖も早くも術師と接触。戦いが始まるのだった。
[感想]
結界の中に入っていく1話。
・秤はどのくらい戦力に?
五条悟が封印された、というのをやっとのことで信じてもらった伏黒たち。秤とパンダはメインの結界の中に入るという。彼らが見つけようとしているのは、高得点の人たちという。それで別々に行動している。
秤はどのくらい強いのだろうか。乙骨よりも強いというのだから相当強いのだろうけれど、ここまでの展開。結構、あっさりやられるのではなかろうか。
・嘘っぽいキャラ
伏黒が早速、術師らしき女の子と会っている。そして相手のペースに構わず、いろんなことを聞き出そうとしている。伏黒に殺されたくないから、と伏黒の言う通りにしているその女子。果たして信用できるのか。結界の中で会う人たちはみんな嘘っぽく見えるのはなぜなのだろうか。
・プロペラ頭
虎杖はプロペラ頭とジェット機頭のものに襲われている。いきなり攻撃をしてくる相手。一体、どういう世界観なのだろうか。ゲーム感覚で人の命を奪うことを楽しむ世界なのだろうか。不気味な世界。
プロペラが頭の上で回っているあの男、なぜあれで正しく飛べるのだろうか。変な感じ。
結界の中に入っていって、何が起きようとしているのか、疑問一杯の1話でした!
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
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