アニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第50話 感想 | 裏をどうする?
- Dancing Shigeko

- 12 分前
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
天元は何を語る?
今回はアニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第50話を紹介します!
[内容]
#50 死滅回遊について
天元と話をする。死滅回遊について状況を聞く。天元を守るために、脹相と九十九が残り、他は各地に向かって行動をとり始めるのだった。
[感想]
死滅回遊についての説明が行われる1話。
・小難しい説明で
天元が説明している。天元自身が何人にでも乗り移ることができるようになった?と言うことなのか。それができると全ての人類に呪力を持たせることができるらしいと言うことまでは理解したつもりなのだが、この先何をしようとしているのかが難しい。
・とにかく難しい
天元を守らないといけない理由は少し理解。天元の存在が呪霊と同じ扱い。呪霊だから、呪霊操術の対象になってしまうと言うことなのは理解。そのため天元1人にしておくと、やられてしまう可能性がある。だから護衛が必要という。
ここは理解。
・1番理解できないのは
天元の話を受けて、みんながそれぞれの地へと移動を始める。死滅回遊と言うのがどう言う仕組みなのか。いくつかルールの説明をしていたけど、まったく理解できず。虎杖がこの会話の内容についていけているのが驚き。自分の理解力は虎杖以下なのか!?ショック、ちょっと難し過ぎて、かつ自分たちの世界に入られ過ぎている感じがして、この先、どこまでついていけるか?
とにかくみんな日本各地で何かを始めるらしいことまで理解した1話でした!
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
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