アニメ『呪術廻戦 懐玉・玉析』第46話 感想 | 誰が残る!?
- Dancing Shigeko

- 1 日前
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
夏油が現れ、いよいよ終盤か?
今回はアニメ『呪術廻戦 懐玉・玉析』第46話を紹介します!
[内容]
#46 変身 -弐-
虎杖の前に夏油が現れる。さらにパンダ他、京都組も現れる。そして脹相も現れる。脹相は夏油に攻撃を始める。虎杖も弟だと彼は考えていた。夏油との攻防が続くが追い込めずにいるのだった。
[感想]
夏油と対決する1話。
・脹相加勢?
なぜ虎杖が夢に出てくるのか?脹相が疑問に感じている。そして出た結論は、虎杖は弟と言うもの。その結果、なぜか脹相も夏油を攻撃する側になっている。この戦いで脹相が生き残れるのか?その辺りも注目と言うところかな?
・京都組出陣
パンダがゴリラスタイルで仕掛けていき、真依が狙撃し、加茂が弓を放つ。三輪が斬りつけに行き、西宮が上から防御壁を張っている。京都連合が夏油に向かっていく。これだけの連携であれば、少しは抑えることができそうなのに、まだまだ余裕がある感じ。さすがに三輪が接近戦を挑んで行った時は無謀と感じたけど、その後、日下部が加勢して、ギリギリセーフ。もう一歩タイミングが悪かったら、三輪は終わっていたのかもと思う。
基本、みんな遠隔から攻撃で有利になるのかなと思う展開。
・裏梅参戦
ところがそこで現れるのが裏梅。氷を使った攻撃で一斉に全員の動きを封じている。かなり意外。あまりあの術師は強くなさそうだったのに、攻撃力高め。どうなっているのか。次から次へと呪霊側の攻撃力が高いものが現れて、際限なく強くなっていきそうな気配。
この展開、大丈夫なのだろうか?
どう決着するのか、最後に出てきた九十九がポイントと感じる1話でした!
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
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