ものづくり:タスク管理ツールを最優先 重いAntigravityをMacBookで使い続けるか

こんにちは、Dancing Shigekoです!
いろいろ並行して動いているものづくり。
その中で、まず何を優先するかを考えた。
今の自分に一番必要なのは、頭の中のぐちゃぐちゃを整理するための、自分専用タスク管理ツール。ということで、まずはこの完成を優先することにした。
・MacBookでAntigravityを使い始める
タスク管理ツールの更新を進めるため、MacBookでもAntigravityを使い始めた。
これまでiMacで使っていたけれど、普段はMacBook中心の生活になっている。
それならMacBookでも作業できた方が、取りかかりやすい。そう思って使い始めたのだけれど、早速気になることが出てきた。
・Antigravity自体の動きがかなり重い
MacBookで使ってみると、Antigravity自体の動きがかなり重い。
画面が切り替わるまで時間がかかる。
実行ボタンを押しても反応していないように見えて、
「押せていないのかな?」
と思っていると、かなり時間がたってから動き始める。iMacで使っていたときは、もう少しサクッと動いていたような気がする。
MacBookのメモリ不足なのか。そこはまだ分かっていない。
・iMacに戻るかと思ったけれど
あまりに動きが重いので、早くもiMacに戻した方がいいのではないかと思った。
ただ、少し考えてみると、必ずしもずっと画面の前で待つ必要はない。
Antigravityで処理を動かしている間に、別のことをすればいい。実際、一応動き始めるところまでは確認できた。
それなら、すぐにiMacへ戻すのではなく、もう少しMacBookで粘ってみてもいい。
・快適さより、日常の中で使えるか
今のところ、快適さだけで言えばiMacの方がよさそう。でも、普段使っているのはMacBook。
どれだけ速くても、iMacの前に座らなければ作業できないなら、結果的に進まないこともある。
逆に多少重くても、MacBookで日常的に触れるなら、その方が自分には合うかもしれない。Antigravityの待ち時間は別作業に使う。
そのやり方で、タスク管理ツールの開発をもう少し進めてみることにした。
原因がMacBookの性能なのか、別のところにあるのかはまだ未確認。
それでも、まずは自分専用タスク管理ツールを完成させることを優先して、MacBook運用をもう少し試してみようと思った今回の作業でした!
それでは、また明日!
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