ものづくり:AntigravityをMacBookにも導入 次に見えた「作業をどう引き継ぐか」

こんにちは、Dancing Shigekoです!
Antigravityでタスク管理ツールの更新を加速させたい。
そう思っていたのだけれど、なかなか思うように進まない。
理由は単純で、これまでAntigravityをiMac側でしか使えない状態だったから。
最近はMacBook中心の生活になっていて、iMacを使う時間が思ったほど取れていない。
・MacBookにもAntigravityを入れてみた
それならMacBookでも使えるようにすればいい。ということで、MacBookにもAntigravityを入れてみた。
これで、いつでも作業できる。そう思ったのだけれど、今度は別の疑問が出てきた。
iMacで進めていた作業を、MacBookでどう引き継ぐのか。
・ファイルが同じだけでは足りない
変更するファイル自体は、GitHubなどに置いておけば、iMacでもMacBookでも同じものを編集できるのだと思っている。
そこはそれほど問題ではない。
気になっているのは、iMacでどこまで変更を加えたのか、その続きからMacBookでいかに効率よく再開するか。
「どこまでやったか」は別で記録を用意すれば解決できると思う。
ただ、その引き継ぎに毎回時間を使うのはもったいない。
・理想は端末を意識せず続けられること
本当は、iMacでもMacBookでも、端末を意識せずそのまま続きから作業できるのが理想。できることなら、同じチャットで処理を続けたい。
そう考えていると、Claude CodeやChatGPTのWorkのような仕組みなら、もしかすると自分が求めている形に近いのではないかと思い始めている。
AntigravityをMacBookにも入れたことで、作業場所の制約は減った。
でも、その先には「どこでも同じ流れで続けられるか」という次の課題があった。
もう少し軌道に乗せるには時間がかかりそう。
それでも、どんな環境なら自分が止まらずに作業を続けられるのかが、少しずつ見えてきた今回の試行でした!
それでは、また明日!
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