ものづくり:Gemini版多言語アプリを再び閲覧できた。原因は不明だけど、9言語の単語を選ぶ形に

こんにちは、Dancing Shigekoです!
修正を依頼してから、うまく表示されなくなっていたGemini版多言語学習アプリ。今日操作してみると、閲覧できるようになっていた。
何が原因だったのかは分からない。それでも、日本語の意味に対して9言語それぞれの単語を選ぶ形式になっていたので、とりあえず良しとする。
・別の環境を調べたものの、Antigravityに戻ってきた
前回、Antigravityでの開発が進まず、Geminiを使えるほかの環境がないか調べてみようと思っていた。実際に調べると、いくつかありそうだった。
しかし、どうも自分が使いたいものとは違いそう。「ターミナルに直接なんちゃら」といった説明が小難しく、結局Antigravityに戻ってきた。
別の環境を見つければすんなり進められるかと思ったものの、今回はそこまでたどり着かなかった。
・今日は閲覧できた。メモリの問題だったのだろうか
そして今日、改めて操作してみると、アプリを閲覧できるようになっていた。前にサーバーが反応しなかったのは、何が原因だったのか。
こうなると、パソコンのメモリの問題だったようにも思えてくる。ただ、原因を確認できたわけではないので、今は分からないままだ。
確認したかった単語学習は、日本語の意味を一つ表示し、それに対応する単語を9言語それぞれで選ぶ形式になっていた。直したかった形になっているので、とりあえず良し。
・次は使いながら、拡張かUIの作り込みかを考える
以前の形式では、併記された英語で意味が分かってしまい、ほかの言語は「そういう単語なのね」と見るだけになっていた。今回は、日本語の意味から各言語の単語を選ぶ形に変わった。
それで学習の手応えがどう変わるかは、これから使って確かめたい。次にコンテンツをもう少し拡張するか、先にUIを作りきるかも、まだ迷っている。
まずは、しばらく使ってみようと思う。原因は分からないものの、希望した出題形式を確認できた今回でした!
それでは、また明日!
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