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独り言:服の寿命

執筆者の写真: Dancing Shigeko
Dancing Shigeko
2021年7月5日
読了時間: 2分

更新日:2025年12月27日



こんにちは、Dancing Shigekoです!


日頃から、なるべくズボンは何本かで着回しするようにしている。


靴は二足あるのだけれど、結局、一足を履き続け、週末に磨く生活。


シャツはそれなりにある。


こう言った衣服、皆さんはどのようなタイミングで買い替え、買い増ししているのだろうか。


私はとことん着続けて、という感じ。もっとオシャレなビジネスパーソンを目指すなら、ある程度の買い替えラインという基準を持っているのかもしれない。


しかし、私はとことん。そしてある時、服がすり減る。


最近は、立て続けに二本ズボン擦り切れてしまった。鞄を肩にかけて歩いているのがきっとよくないのだろう。カバンがズボンと擦れる部分が見事にすり減ってしまい、太腿が透ける状態にまでなっていた。そんな状態の服を着ていたと思うと恥ずかしい。


同時に、ズボンもこうして擦り切れてしまうことがあるのだと痛感。


週末、ズボンを新調してきたのだけれど、さてここで思う。


このままいつも通りにカバンを肩にかけて歩いていては、またズボンが傷んでしまう。何年か履いているズボンは先にダメになってしまうかもしれない。


それでは、いっそのことカバンをリュックに替えたらいいのだろうか、そう言ったことを考えてみる。


仮にリュックに替えたら、今度は肩が擦り切れるのだろうか。


結局のところ、服にも寿命があって、その寿命を延命したかったら、回転率を落とすのが良いのだろうと思った。


カバンを肩にかけて歩かれる方は、ズボンの擦り減り気をつけてください!


それでは、また明日!

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