雑誌:NEWTON 2025/9号 2回目
- Dancing Shigeko

- 21 時間前
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
少しばかり変えていこうかなと。
今回は"NEWTON 2025/9号"を2度目のピックアップ!
・木星はかつて2倍の大きさ
カリフォルニア工科大学の研究で木星はかつて2倍の大きさがあったと言う。惑星のサイズが縮小すると思うと、地球は大丈夫なのかと心配。心配になるほどの早さで変化しないか。いらぬ心配だったと気づく。
・世界最古の指紋
ネアンデルタール人が装飾した壁画が見つかっている。そこに指紋が残っていたと言う。分析した結果、ネアンデルタール人の成人男性の指紋と判明したと言う。
いろんな解析がされているものである。指紋からさらに多くのことが分かるようになってくるとこの調査がさらに意味を持つのだろうと思うけれど今時点では…
・急激な雲の減少
10年ごとに1.5〜3%の雲が減少していると言う。その結果、太陽光が地上まで届くのが増えて気温が上昇。これはもしかして負のスパイラルに入っているのではなかろうか。雲の減少という自分では考えたこともない観点で変化が起きていて影響が出ている。
いろんな原因が複雑に絡み合っているのだろう。一つずつ手を打っていかないと行けないのではないかと感じる。
南海トラフと火山噴火、白亜紀の海はイカだらけなど、目につく記事全てが興味深い。
それでは、また明日!


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