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独り言:記憶に残る言葉

執筆者の写真: Dancing Shigeko
Dancing Shigeko
2021年1月15日
読了時間: 1分

更新日:1月2日



こんにちは、Dancing Shigekoです!


緊急事態宣言が出て、最初の週末を迎えました。最低限の買い物だけで終わりそうな気配です。


よく思い出す上司の言葉がある。


それは"どうせって言ったな。俺はどうせって言葉が嫌い"と言う感じのこと。

どこか投げやりに感じられるこの言葉、社会人になってすぐの頃は口にしていたことがある。それを聞いていた当時の上司が、先程のことを言ったのです。


それ以来、自らがその言葉を使うことは無くなったように思う。こう言う影響力のある発言ってすごいと、今になって思う。


そして自らの言動を振り返る。月日が流れ、後輩やチーム員と一緒に仕事をするようになった自分は、彼らに行動を変えるような働きかけをしているだろうかと。


もっと日々、響くことを残す、そう思うのでした。


それでは、また明日!

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