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独り言:順当な感じ?

  • 執筆者の写真: Dancing Shigeko
    Dancing Shigeko
  • 7月16日
  • 読了時間: 1分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 2026年サッカーW杯の決勝の組み合わせが決まった。


 スペインvsアルゼンチン。


 決勝でスペインが先制して、守りに入らなければ、スペインの優勝は硬い、と予想している。


 サッカーの試合を見ていていつも思うのは、守勢になった瞬間、そのチームは負けるかな、ということ。


 今日のイングランドも1点取ってから若干守りに入った形。

 その状況が続けば、相手も世界トップクラス。逃げ切れるはずがなく、同点に追いつかれ、そして逆転される。


 この流れって実は必然なのではないか、と感じている。


 守り切れるだけの強さがあればいいけれど、疲れがで始める中、守ってばかりいたら、それは集中力が切れて点を取られるもの。


 基本、この構図になると思っている。


 では先制しても勝ち切れるのはどういう時か。


 守らないチームのような気がしている。常にゴールを狙うチームは勝っているように思う。

 そしてスペインはそれができるチームと感じている。


 決勝、スペインが無敗記録を38に伸ばして、このワールドカップは幕を閉じるのではなかろうか。


 それでは、また明日!


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