独り言:華氏マイナス320を鑑賞
- Dancing Shigeko

- 6 日前
- 読了時間: 1分

こんにちは、Dancing Shigekoです!
先日、大阪新歌舞伎座で『華氏マイナス320』を鑑賞してきた。
いつ以来かの演劇鑑賞。
きっかけは兄に誘われて。
予備知識ゼロでの鑑賞。
唯一、広瀬すずが出ていると言う情報のみだったので、いざ鑑賞し始めて、最初に出てきた科学者のような女性が広瀬すずかと思って鑑賞。(実はそれは深津絵里だった)
天使の存在をめぐって過去の記憶を辿ると言う内容のようだった。
正直、内容の十分な理解はできなかった。
三階席からの鑑賞。
役者の顔は正直分からない。声だけで判断する感じ。
阿部サダヲと橋爪功は声でわかる感じだった。
演劇を見たと言う事実が大きく、内容に関する感想は…
難しかった、その一言に尽きる。
みんなが動きを合わせて颯爽と動く、場面の切り替えがスムーズなどだろうか。
スクリーンがあったらいいのにと思う部分もあるけれど、あのくらいの規模の劇場ならそれでも良かったのかな。
比較的正面だったので遠いけど、なんとなく雰囲気は分かるという感じ。
貴重な経験をできたと言う印象でした。
それでは、また明日!
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