独り言:苦しいのは伸びている証拠?多言語学習のリアルな壁と手応え
- Dancing Shigeko
- 2 時間前
- 読了時間: 1分

こんにちは、Dancing Shigekoです!
日常生活で、苦しい思いをする機会は少ない。
と思っている。
皆さんはどうですか?最近、何か苦しいなぁと思うことありましたか?
そう言った苦難を乗り越えて、やり切った!と思えることありますか。
私はないと思っていたけれど、実は日々あることに気づいた。
それはロゼッタストーンの多言語学習。
あまり苦しさを感じずに終わるアクティビティもある。
文法や語彙などはさくさく終わる。
逆にかなりきついのが会話アクティビティ。
スクリプトが表示されていない時の会話はかなり苦しい。
それをなんとか発音できるように何度も何度も繰り返す。
正直4,5回発音してもダメになると、だんだん逃げたくなる苦しさ。
それが一つの問いだけではなく、何問も続くとかなりのもの。
こんな時は本当に苦しいと思う。
そしてこの苦しさを楽にしようと思ったら、もっともっと学ばないとダメなのだと感じる。
苦しさを感じる時は、自分のできていなかったことができる瞬間なのだと思っている。
ただ苦しいと感じるだけではなく、少しでも早く上に行けるように頑張ろうと思う。
今日は、この後、韓国語レッスンも残っている。もう一山ありそう。
頑張るぞ。
それでは、また明日!
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