独り言:残業を均一に?
- Dancing Shigeko

- 2 日前
- 読了時間: 1分

こんにちは、Dancing Shigekoです!
先日、会社の中でこのような話があった。
「慢性的に残業の多い、負荷の高い部門と、そうではない部門がある。残業の少ない人たちも、残業の多い部門の業務を少しでも学んで助けてあげてほしい」と言った内容。
さて、この内容。
助けることはやれたとしても、残業を減らす効果があるのか、は自分の中では疑問。
なぜなら残業が多い部門というのは、今自分のやっている業務を誰かが代わりに進めたら、他の業務に手を出すだけだと考えるから。
結果、全員の残業が増えるだけなのではないか、というのが個人的な意見。
それと。
手伝ってあげて欲しい、ってそれは一体どういう案件なのか。
勝手に手伝っていいものではないと思うし、きちんと指示を出して業務を分担するものではないのだろうか、と疑問。
まずは業務の棚卸しをすることが先決なのではないか、と日々思う。
それでは、また明日!



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