独り言:日本のサービスは世界一と信じている
- Dancing Shigeko

- 2 日前
- 読了時間: 2分

こんにちは、Dancing Shigekoです!
日本の強みとは何か。
細やかなサービス。この辺りは長けていると信じている。
テキパキとハキハキと接客して、「お客様は神様」という考え方でおもてなしの心で最大限に喜んでもらおうと、細かいところにまで配慮したサービス。
そういうサービスは日本ならではと思っている。
少なくともお店に入るとぶす〜っと待ち構えていたり、スマホを操作して来客を気にする様子も見せない、ということは少ないと思っている。
こう言ったイメージを持っているだけに、期待値は高い。
ミスを重ねられると、疑問を感じ始める。
ドライブスルーでこんなことがあった。
「持ち帰りは手渡しで良いですか?」
「いえ、紙袋をつけてください。」
「有料ですが大丈夫ですか?」
「はい、大丈夫です。」
「かしこまりました。では、ご注文を画面に表示しますので、ご確認ください。」
〜やや待ち〜
画面に注文が表示される。一つ抜けていたので、
「〇〇が抜けています」
とフィードバック。
前に進んで受け取り。
「お待たせ致しました。」
「まずは、XXになります。」
なぜかトレーに乗せて出してくる。
『あれ?紙バックは?』
もう面倒だったので、それ以上のコメントはせず。
ニコニコと次々と渡してくる。
こちらはどんどんハテナが増えていく。
この店舗はサービスがいいと思っていただけに残念。
どうしてもこういうことがあると、このお店はしばらく来たくないなぁと感じてしまう。
もっと寛容さを身につけていく必要もあるのだろう。
紙バック一つで疑問を感じていては、これからの世の中生きづらくなっていくのだろうかな。
それにしても、なぜ?こちらの滑舌が悪かったということか?
うーん。
それでは、また明日!



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