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独り言:回数で考える

  • 執筆者の写真: Dancing Shigeko
    Dancing Shigeko
  • 2024年2月14日
  • 読了時間: 1分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 安否確認の訓練の日に地震が起きた。震度3〜4。珍しく会社がそこそこ揺れた。みんな安否を登録するようにという訴えるかの如く。恐ろしや。


 やりたいことリストをせっせと作っている。以前作ったものをそのまま持ってきたらいいのかもしれないけれど、一旦、今の心境で作ってみる。


 その中で、回数で定義しているものを多めにしている。


 回数で考えた時に、人生の残りの時間でどれだけできるのだろうか、と考えてしまう。


 子供が再来年受験と考えた時に、残り日数を700日と考え、英単語で覚えたい数が6000あるとしたら、一日10個、と言った感じで、つい数字で考えてしまう。


 するといかに残り時間の少ないことか、と気づいてしまう。

 ※余命何年と宣告されているわけではないけれど、自分の中でこのくらいの歳までだろうか?というのを設定した時に時間の少ないこと。


 逆に、できる回数が限られていると、ど真ん中で捉えることで、今をより大切にしようという意識が高まっているように思う。


 数字で考えるというのは、大切なことだと改めて認識。


 早いこと100個書き出して、一つずつ実行していきたい。


 皆様はどんな数字を使っていますか?


 それでは、また明日!



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