独り言:どちらが効率的か考える 一括返却かボックスか?
- Dancing Shigeko

- 1 日前
- 読了時間: 2分

こんにちは、Dancing Shigekoです!
毎週図書館に行くようにしている。その時に、期限の来ている本を一括で返却するようにしている。
今回は、借りていた本、一通り目を通し終わっていたのと、返却日を過ぎてしまっているものとあったので、19冊一気に返却。
まずは家で全部本があるかを確認して、
図書館で全部出して
係員が本の中を一冊ずつ確認して、返却処理をしていく。
返却処理が終わったら、本を受け取って、返却の棚に返す。
返す本が増えると、図書館に本を持っていく前に全部揃っているかの確認。(3分程度)
図書館で全部出す。ここは対して時間はかからないとして。(というよりも出している間に返却の処理が始まるので、あまり気にならない)
係員が本の処理。(ここは感覚的には5分ほどかかっている)
場合によっては、先に来ている人の処理を待つので、やはり5分〜10分はかかっているかもしれない。
そこでふと思い立つ。
まとめて返すのではなく、小出しに返す。と言っても、毎日、図書館に来ることはできないので、朝一、駅前にある返却ボックスに投函する。
投函するだけなら、改札を通り過ぎて、戻るのトータル3分程度の時間追加。
時間としては毎日返却ボックスに行くことになるので、15分新たに時間が発生するけれど、その多少の往復は程よい運動になっていいのではないか。
そして図書館での返却の時は、数冊の返却で済み、待ち時間も短めで済むか。
あるいは図書館では返却しない、にしたらより早いか。
来週、早速、この方針で活動をしてみようか。
毎日返却することで、図書館でも本が素早く回転するようになって、お互いいい関係になるのではなかろうか?
家の中で不動在庫が置かれた状態にならなくても良いし。
考えついた結論が、結構、いい方向に進んでくれそうな気がして、ワクワクしてくる。
図書館の本の返却の完成系に近づいたのではないかと少しばかり思い始める。
いざ実践!
それでは、また明日!


コメント