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独り言:自己分析 迷惑をかけたくないもの

  • 執筆者の写真: Dancing Shigeko
    Dancing Shigeko
  • 7 時間前
  • 読了時間: 2分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 外に出ている時は、家にいる時も、可能な限り迷惑はかけたくないと意識している。

 正確には自分がやられたら嫌だなと思うことはしたくないと思っている。


 例えば電車に乗る時、通りを塞がれると通りづらいと思うから自分は、なるべく端による。入り口近辺が混雑していれば中に入るが、その時もなるべく通りやすいように後ろに人のいない場所まで行くようにしている。


 しかし、自分の感覚とは異なる人は多いもの。入り口のど真ん中に立ち止まる人や、通路の中央近くにカバンを背負って立つ人などがいるもの。

 こう言う人たちを見かけるとどうしてもイラついてしまう。自分だったらもっとこうするのにと。


 時間感覚にしても、周りに対する配慮にしても自分と感覚の異なる人たちを見かけると極度のストレスを覚えてしまうのが自分の困りごと。

 こう言った事象に遭遇した時に、気持ちを平静に保つための無関心力を身につけていった方が良いのだろうか。

 それとなく働きかけて気づかせる力を身につけた方が良いのか?

 自分の感覚が少数派だったら、働きかけること自体が傲慢。など、考えが止まらなくなるもの。

 

 もっと自分のこなしていきたいことに集中できるゾーンへの入り方を身につけるのが1番良いように思えてきた。さて、いかに?


 それでは、また明日!


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