top of page

独り言:時差出勤と勤務時間

執筆者の写真: Dancing Shigeko
Dancing Shigeko
2021年6月14日
読了時間: 1分

更新日:2025年12月27日



こんにちは、Dancing Shigekoです!


厚労省はコロナ治療薬開発支援の一環で臨床試験や承認手続きにかかる費用を4社に20億円補助する。20億円あったら、結構な開発テーマができそうだけれど、薬はそうではないのを知ります。製薬会社、開発期間も長いでしょうから、こう言った支援が加速するきっかけになることを期待です。


さて時差出勤が定着して思うことがある。


時差出勤と言っても早く出る派と遅く出る派がいる。最大3時間くらいは出勤する時間に差がある。ところが不思議と、早く出勤している人は、そこそこ遅くまでいる。遅く出勤する人は普通にそういう早く来てる組と遅くまでいる。


これって、純粋に早く出社する組の勤務時間が伸びているだけなのではって思う。


早く出社したら早く帰る。と行かないのが開発。


そんな感覚を早いこと打破していかないことには、状況は好転しないのだと思う。はてさてどう変えて行こうか。もっといろんなことに時間を費やせるようにしていかないと。


皆様の職場ではどうですか。


それでは、また明日!

最新記事

すべて表示
独り言:第2次高市改造内閣を見て気になった「年齢」

こんにちは、Dancing Shigekoです!  第2次高市改造内閣が発足した。  どんな顔ぶれになったのかを確認するのと同時に、いつも気になることがある。  それは年齢。 ・政治では60歳を超えてもまだまだ現役  内閣の顔ぶれを見ていると、60歳を超えても重要なポストに就いている人がいる。政治の世界では、60歳を過ぎてもまだまだ現役という感じがする。  一方、会社では60歳という年齢が定年とし

 
 
 
独り言:1日30個より、1日6時間の方が現実を教えてくれた

こんにちは、Dancing Shigekoです!  ロゼッタストーンを8言語終わらせる。目標は立てたものの、そもそも実現可能性があるのか。実現するためには、どれだけやらないといけないのか。  そこを改めて考えている。 ・1日30個という数字  1日にいくつ進めないといけないかは、Codexの力を借りながら算出できている。  ところが、日が進むにつれて1日に終わらせないといけない数がどんどん増えてき

 
 
 

コメント


© 2023 サイト名 Wix.comを使って作成されました
当サイトの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。

 
 
bottom of page