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独り言:実用書の読み進め方

  • 執筆者の写真: Dancing Shigeko
    Dancing Shigeko
  • 2021年4月10日
  • 読了時間: 2分

更新日:1月1日



こんにちは、Dancing Shigekoです!


ラベンダーを買うために園芸社に来ました。ラベンダーと言っても種類がいろいろあるのは発見でした。


思うところがあって実用書は淡白に流し読みするスタンスでいこうと思い始めた。


そんなふうに思っている中、昨日紹介した本の中に同じような表現があった。


それは、時間かけて読んでも、短時間で読んでも、結局は忘れてしまうもの。


また、たくさん詰め込もうと思っても残るものは、一つ二つと言った感じの内容。


そう考えると実用書は、いかに素早く読み進めて、その中で自分に役立つものを一つ、ないし二つ拾い上げることが大切なのではないかって、さらに強く思うようになった。


と言うことで、実用書は、最速で読み進め、その中でキーワードを一つ見つける。

でも忘れてしまうことも想定されるから、その内容を紹介すると言う形で、自分にとっても記録に残しておくようにしたら、どうだろうと考えた。


そう言った理由から、実用書の紹介を積極的にして行こうと思うのでした。


と言っても、上記理由から、きっと一つ、二つ、自分が気になった部分のみの紹介になると思います。


それでも、その中から皆様にとって、興味の沸く内容が一つでも見つかってくれたらと思います。


頑張って、アップしてきます!


それでは、また明日!

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