国内ドラマ『横浜ネイバーズ season2』第6話 ネタバレ感想 | 伏兵現る!?
- Dancing Shigeko

- 2 日前
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
キダはどうなるのか?
今回は国内ドラマ『横浜ネイバーズ season2』第6話 を紹介します!
[内容]
キダと連絡が取れる。そこに居間川も倒れていた。キダは一命を取り留めていた。
居間川も確保したが爆弾は別の場所で爆発。その真犯人を調べていくと、別の人物にたどり着くのだった。
[感想] (※ネタバレあり)
キダが確保される1話。
・何が起きたのか
なぜか居間川が倒れている。キダは居間川に刺されて倒れていたはずなのに、誰が居間川を止めたのか。第三の人物が現れたのか、と思っていたら、そんなことはない。キダが病院に搬送されて、意識を取り戻した後に詳細が話される。
人は腹部を刺された時に、どのくらい動けるものなのか。どのくらいの激痛が走っていて、それをどれだけ堪えられるのか。いろんな疑問が湧いてくる。それに気づかないものなのだろうかなどなど、考え出すと、居間川が倒されるまでの経緯には、いろんなツッコミどころがありそう。
・爆破は止まらず
居間川が仕掛けた爆弾の場所が明らかになり、急ぎ処理を済ませる。ところが別の場所で爆発。その爆発で元刑事が死亡する。居間川たちが今回の騒動の犯人ではなかったのか。須藤を殺したのは居間川の差金ではなかったということなのか。
少し状況を理解するのに苦労する展開。
・真犯人は・・・
そして新たに浮上した容疑者。過去の事件がきっかけで復讐をしようとしていることが明らかになる。ということは、その容疑者こそが須藤を殺したのか。何が起きた。
やっぱり怪しい人たちだったのかな?という気持ちになってくる。
それぞれの思惑が関係していて、状況理解がやや追いつかない1話でした!
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
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