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独り言:一般家庭の在庫管理

  • 執筆者の写真: Dancing Shigeko
    Dancing Shigeko
  • 2020年12月30日
  • 読了時間: 2分

更新日:1月2日



こんにちは、Dancing Shigekoです!


大阪で90歳でも総務員として業務を続けている方がギネス認定されました。90歳で現役というのはすごい。役者と違って会社員でその歳まで現役というのは、雇う側もすごいと感じます。私も長く仕事を続けたいです。


会社で仕事をしているといろんな備品が比較的潤沢に在庫されている。大抵のものは、必要な時に手に入れることができる。当然、総務の方がそういう在庫を管理していて、上手にコントロールしているのだと思う。


一方、一般家庭はどうなのだろうか。限られた人数で生活する一般家庭。一人暮らしの方もいれば、家族で住んでいる家庭もある。そう言った環境はいろいろですが、皆さんは在庫ってどうされていますか。


私は、無くなってから買うというのは、とても落ち着かない。ティッシュやトイレットペーパーなどは無くなってから買うのでは遅いので、常に減ってきたと分かった時点で購入。あまり早く買い過ぎても在庫過多になるので、残り一個を使い始めたら、とギリギリのところを狙っての購入が基本。


ところがこう言ったことをしていると、無くなってしまうことがたまにある。石鹸やシャンプーなどがそういう類になってきて、たまに無くなってしまってから買うことになる。そういうとき、大抵、1日2日は代替品での生活になる。


一般家庭ではこんな感じで無くなってからの調達(我が家だけかもしれませんが)になることがあるのに、会社ではそういうことがない(ように見える)ので、すごい。総務の仕事のマメさを改めて認識するのでありました。


皆様はそう言ったことございませんか。


それでは、また明日!

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