アニメ『頭文字D Fourth Stage』第19話 感想 | 神降臨?!
- Dancing Shigeko

- 5 時間前
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こんにちは、Dancing Shigekoです!
茨城へ!
今回はアニメ『頭文字D Fourth Stage』第19話を紹介します!
[内容]
ACT.19 ゴッドフットとゴッドアーム
プロジェクトDは茨城遠征に入った。最初の相手はゴットフットとゴットアームと呼ばれる二人。相手は啓介にヒルクライムだけではなくダウンヒルも含めた勝負にしようと提案するのだった。
[感想]
茨城遠征が始まる1話。
・命名力…
今回の対戦相手は神のようなハンドルサバキのゴッドアームと、アクセルサバキが神がかっているゴッドフット。この名前を聞いた時は、さすがに恥ずかしい、と感じずにはいられなかった。この世界に限らず、何かの世界に夢中の人たちにしてみたら、その命名にまったく疑問を感じることなく、呼んでいるのだろうけれど、ちょっとね。もう少し、魅力的な呼び方をしたらいいのに、と思った。
・どんな意図があるのか
啓介の相手はフルコースで勝負をしようと提案してくる。さらに最初に走らせて欲しいという。その条件を聞いた涼介は、啓介にとって有利な条件だと判断。それだけの条件を提示してくるということは、相手は相当な実力者と見ている。一体、どんな風に啓介に有利なのか。相手は当然ハンデを与えても勝てると思っているのだろうけれど、啓介が勝つのか。ついにプロジェクトDが敗れる時がくるのか。
・毎回最強と言われ
毎回、出てくる相手は最強と言われて現れる。しかし、終わってみればいつもプロジェクトDが勝利している。今回はどうなのか。茨城では屈指のドライバーという感じ。そんな実力者相手に、何事もなく勝利するのか、それともいよいよ敗北の時がやってくるのか。
果たしてどんなレースになるのだろうか。啓介のダウンヒルも久しぶり。未だかつてない激しい走りになることを期待。
啓介は相手の予想を上回る走りを見せることができるのか、勝負が気になる1話でした!
前話感想→こちら
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それでは、また次回!
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