アニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第59話(最終話) 感想 | 仙台制覇?!
- Dancing Shigeko

- 24 時間前
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こんにちは、Dancing Shigekoです!
乙骨は?
今回はアニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第59話(最終話)を紹介します!
[内容]
#59(最終話) 仙台結界
仙台の結界の中では乙骨が1人ずつプレーヤーを倒して行こうとしていた。黒沐死を仕留め、続いて烏鶯、石流と同時に相手をしていくのだった。
[感想]
乙骨が仙台で戦いを繰り広げる1話。
・五条悟と比べると
乙骨はかなり強いのだと期待。しかし、普通に相手の攻撃を受けて負傷もする。速さなどは一級という感じがあるけれど、無傷で戦えるほどの強さではないのだというのが分かる。それに疲労も感じるみたいで。
五条悟がたくさんの相手に囲まれて苦労する、という場面をたくさん見たわけではないけれど、だいぶ違うように感じた。
・コピーできる術式
しかし術式は乙骨が最強かもと感じる。相手の術式も使えるようになったら、将来、みんなの術式を支えるのではなかろうか。ただコピーするためには相手の体の一部を吸収する必要があるのかもしれない。そうなると、相手よりも強くないといけないわけで、コピーできる術式には限りがあるのかなと思われる。
・どこに向かっているのか
点数を分け与えられるルールを作ることができたら、それで終わりなのだと思っていた。ところが、乙骨が4つルールを追加する必要があると言っている。結界から出た時にもっと安全に出られるように何かをしたいと言った感じのこと。
まだまだ先があるのだと理解。死滅回遊、このゲームはいつまで続くのだろうか。
予想通りに無難に乙骨が敵を倒して、次に向かう展開の1話でした!
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
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