アニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第57話 感想 | 伏黒包囲網?
- Dancing Shigeko

- 19 時間前
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こんにちは、Dancing Shigekoです!
虎杖はどこへいく?
今回はアニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第57話を紹介します!
[内容]
#57 東京第1結界④
伏黒は交渉決裂して4人のプレイヤーを相手にしていた。その最中にルール追加の連絡を受ける。もはや結界の中にいる必要がなくなった伏黒はプレイヤーを倒していく。2対1で不利な状況の中、高羽が現れ、1人を高羽に任せ、伏黒はレジィ・スターの相手をするのだった、
[感想]
殺し合いが始まる1話。
・死滅回遊の目的を語る
レジィ・スターが死滅回遊の目的を語っている。夏油は強い呪術師を一カ所に集めておいて一気に片付けようとしているのだと断念している。その説明、なぜそこまで確信持って語れるのかる疑問いっぱい。どうして?それにそうなるとわかっていた、まだ結界の中にいる理由も疑問。一体、どう話がつながっているのか?
そして伏黒はその話を軽く聞き流したのか、相手にせず点だけよこせと交渉。どうも理解が追いつかない場面が続く。
・殺さないように
ポイントをもらうまでは生かしておかないといけない、そう考えて伏黒は控えめに攻撃。そこに連れてきてくれた女には、早く失せろと伝えている。伏黒が最初から殺すつもりでいたら、今回ほどダメージ受けなかったのだろうか?あの女を殺さないのは主義だろうか。
1人でも早いこと、退治した方が良さそうなのにと感じる。
・ルール追加で
しかしルールが追加されたことがわかって、遠慮なく殺しに行っている。人間相手に殺しをしないといけない状況と言うのは実に苦しい感じもするのだが、仕方ないのだろうね。それでもレジィ相手には苦戦しているのだから、それなりに強い相手だったのか?だいぶいい加減な存在って感じがするけれど、どうなのでしょうか。
淡々と戦いが続いている(見せ場少なめ)と言う感じの1話でした!
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
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