ものづくり:国に詳しいことへの憧れから。地理学習用の地図アプリを考え始めた

こんにちは、Dancing Shigekoです!
ここのところ、新しくツールを作ることが止まっていた。そこで、前々からあったらいいなと思っていた、地理学習用の地図アプリを作ってみることにした。
国をクリックすると首都が分かる、シンプルなもの。今回は、国の位置関係と首都を直感的に知るためのアプリを考え始めた記録。
・国に詳しいということに憧れる
以前から、国に詳しいということに憧れている。国の位置関係と首都を、直感的に知りたいなと思うことがあった。
そのために、地図上の国をクリックすると首都が分かるようなものが欲しい。位置を見ながら首都も確認できる、そんなアプリを作ってみたいと思った。
・国から県まで、地図を触って確かめたい
考えているのは、国をクリックすると首都が分かる仕組み。さらに地図を拡大して、県をクリックすると県庁所在地が分かるようなものもイメージしている。
まずは、そんなシンプルなものを考えている。まだ構想段階なので、実際にどんな地図や画面になるか、クリックしてどう表示するかは、これから形にしていくところだ。
・今回はClaude Codeで進めてみる
今回使うのはClaude Code。考えてみると、最近はCodexでアプリを作ることが減っている。
Claude Codeを選んだのは、Geminiで作っていたツールの仕上げを、すんなり進められたからかもしれない。その経験が、今回の選択にもつながっているように思う。
まだ実装や動作確認はこれから。前々から欲しかったものを、まずは構想するところから動かし始めた。
国に詳しくなりたいという憧れから始まった、新しいアプリの構想でした!
それでは、また明日!
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