ものづくり:Geminiで多言語学習アプリ Supabaseまで来たけれど、どこに向かっている?

こんにちは、Dancing Shigekoです!
今日はGeminiで作っている多言語学習アプリの続き。
Databaseを使う必要があるということで、Supabaseにログインして、プロジェクトの準備まで進めた。
ただ、正直なところ、
「これは一体、どこに到着しようとしているのか」
という気持ちもある。
・Databaseが何に使われるのか、まだ見えていない
今の理解では、学習履歴や進捗を保存したり、端末をまたいで使えるようにしたりするためにDatabaseを使うのだと思っている。
ただ、まだ具体的にどう使われるのかはよく分かっていない。
Supabaseを用意したことで、アプリのどの部分がどう変わるのか。
そこまでのつながりは、まだ自分の中では見えていない。
・少しずつ本格的になってきた
最初は、多言語で同じ意味の単語を学べるアプリを作りたいというところから始まった。
そこからGeminiと仕様を考え、Antigravityで実装する話になり、今度はSupabase。
使うものが少しずつ増えてきている。自分が作ろうとしているものが、思っていたより本格的な仕組みになってきているのかもしれない。
・まずは使ってみる
分からないからといって、ここで止まるつもりはない。
Databaseがどう使われるのかは、実際に使ってみないと分からない部分もあると思う。
まずは進めてみる。
その中で、
「ああ、こういうために必要だったのか」
と理解できればいい。
今はまだ先が見えていない。
それでも、使いながら理解していこうと思っている今回の準備でした!
それでは、また明日!
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