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アニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』第86話 遺跡発見!?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 戦いが激化するか? 今回はアニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』第86話を紹介します! [内容] #86 地底を舞う赤い陽炎・殺鬼!真田三人衆 剣心たちは奈落の底に落ちていた。そこは硫黄で空気が澱んでいた。地下水路が近くを流れていると知って、左之助の力で脱出に成功する。するとそこには戒太が倒れていた。彼を助け出し、一緒に霊薬の場所を目指して進み始めるが、真田三人衆が立ちはだかるのだった。 [感想] 剣心たちと真田三人衆との戦いが始まる一話。 ・相変わらず不思議 剣心たちが地下深い穴に閉じ込められる。相変わらず疑問なのが、なぜか左之助が二重の極みを使わないこと。壁に穴を開けるのに、二重の極みを使ったら、かなりきれいに穴を開けられそうなものを。どうしても不思議でならない。なぜ使わない? 作者が違うのではないか、と思い始めるくらいに設定に違和感。 ・東洋の猿呼ばわり ドイツの少尉が頻繁に沙薙のことを、東洋の猿の考えそうなことと侮辱している。久しぶりに、アジア人のことを猿と呼んでいる人を見

Dancing Shigeko
2024年9月14日読了時間: 2分
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