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アニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』第76話 オランダへ!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 左之助は立ち直れるのか。 今回はアニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』第76話を紹介します! [内容] #76 旅立ちの海 希望は哀しみの波を越えて 戦いは終わった。翔伍たちの処分が決まる。国外へ追放。その行き先はオランダ。エルステンは翔伍をはじめ、村人たち88人を乗せて、オランダへと出港するのだった。 [感想] 島原の乱が終わりを迎える一話。 ・殻に閉じこもる左之助 左之助が操の洋服姿を見ても動じない。もう少しその姿にツッコミを入れる元気があるかと思ったけれど、大人しく一人去っていく。薫が翔伍に会うと聞き、小夜から預かっていた手紙を託す。そして再び静かに悲しみに暮れている。 悲しみに暮れているというよりは、この先どうするのがいいのか、と考えを巡らせている。小夜の墓に行って、彼女との時間を思い出している。きっと惚れていたのだろうと思う。もし小夜が生きていたら、この二人はどんな関係に発展していったのだろうか?一緒にオランダ行っていたのか? ・生きていた庄三 庄三は傀王に爆弾を投げつけ

Dancing Shigeko
2024年9月4日読了時間: 2分
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