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アニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』第88話 さらば由太郎
こんにちは、Dancing Shigekoです! 黒騎士団を倒して終わりかな? 今回はアニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』第88話を紹介します! [内容] #88 ふたつの道標・弥彦と由太郎永遠の約束 メルダス中尉と剣心が戦い始める。馬の上から振り下ろされるランサーに剣心は苦戦。九頭竜閃で攻撃を与えても、甲冑を着ていて効果なし。うつ手無しの状態の時に、メルダスが地面を擦った火花で石油が引火。霊薬の花も焼けてしまう。決着を急ぐメルダスに剣心は天翔竜閃で真空を作り、メルダスに火の攻撃をしていた。 戦いよりも身の安全を優先して、皆脱出を始めようとするが由太郎が火の海の中に入っていき、左之助は救助に向かう。 御沙薙は責任をとってここに残るというが戒太の説得され、里に戻るのだった。 [感想] 黒騎士団との対決が終わる一話。 ・外野が賑やか 剣心がメルダス相手に苦戦している。その様子を見ている弥彦がギャーギャーとコメント。とにかく賑やか。分かった風な解説を入れる左之助と薫。そんなに人の戦い方を見て、わかるものなのだろうか。何か無理があるよう

Dancing Shigeko
2024年9月16日読了時間: 2分
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