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アニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』第77話 偽者は所詮?!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 次はどうなる? 今回はアニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』第77話を紹介します! [内容] #77 下関に緋村道場?もう一人の抜刀斎現る 大阪行きの船まで三日間あった。下関で宿を探そうとしていると偽抜刀斎と遭遇。彼の目的が何かを探るために様子を見ていると、村人たちから護衛料の名目でお金を調達している。操と薫は偽者をなんとかしようと思うが肝心の剣心は、そんなに悪い人には見えないと言って見守っている。 彼の道場で一泊させてもらうことになり、子供達の世話などを手伝っていると、天狗組が乗り込んでくるのだった。 [感想] ネタ切れ感が半端ないと感じる一話。 ・長崎から真っ直ぐには帰られない 島原に行くのはすんなりだったけれど、帰りは時間がかかる。どうやら下関に立ち寄って大阪行きの船待ち。この時代は毎日船が出ているわけではなく(今も毎日出ていないのかもしれないが)、三日間も足止め。 ここに来て、お金が何かとかかっている感じを匂わせるのはなぜなのか。緊急事態から脱してきが抜けたのか。...

Dancing Shigeko
2024年9月5日読了時間: 2分
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