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  • 執筆者の写真Dancing Shigeko

独り言:落とし物を見つけた時


 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 阪急三番街や大阪新阪急ホテル、阪急ターミナルビルの建て替えが検討されている。大規模な再開発が予定。開業は2030年以降。楽しみがまた一つ。新阪急ホテルの西日本最大級のビュッフェも気になる。


 さて先日散歩をしていた時のこと。


 子供たちが1000円札を見つけた。その時に思い出されるのが、ちょっと前の出来事。


 駅でお金を拾った時に交番に届けたことがある。結構、手続きに時間がかかった記憶がある。その経験から、1000円を交番に届けるのは割りに合わない。そんな印象を持った。だからと言って、拾うのもどうかと思うから、そのままにしておくのが一番ということで置いておいた。


 そんな出来事があって、数日後、今度はICOCAを見つけた。有効期限が切れた定期ICOCA。定期だから落とした人の名前が分かる。バス停の近くに落ちていたので、近所の人のものなのだろうなぁと想像する。


 この辺りの地図は毎年配られるから、どこに住んでいるか調べることもできてしまう。しかし、それは親切ではなく、恐怖だと思い、却下。

 やはりここは交番に届けるのがいいか?

 しかし、今時、交番に探しにいくだろうか。まずは落としたであろう場所に行くのではないか?と、自分都合で、バス停の分かりやすい場所に移動するのに留めた。


 きっと交番に届けるのが親切なのだろうけれど。。手続きの煩わしさも落とし物を届ける気持ちを遠ざけているように思う。


 無事、落とし主が見つけただろうか。。(と、心配するぐらいなら、交番に届けるのがよかったのだろうかなぁ。。)反省。


 皆様だったら、迷わず交番に届けますか?


 それでは、また明日!


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