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雑誌:日経ものづくり 2026.6月号

  • 執筆者の写真: Dancing Shigeko
    Dancing Shigeko
  • 6月23日
  • 読了時間: 1分

更新日:4 日前

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 昼休みに読み進める。


 今回は"日経ものづくり 2026.6月号"をピックアップ!


・トヨタ エリア35の取り組み

 なぜトヨタが行うと、なんとなくすごいことに見えるのか?部品種・仕様の削減というのはコストダウンの観点では王道のように思うこと。これまでも普通に行なっていたことではないのか?どのあたりが今どきの社会情勢に合わせた内容なのか。その辺りの背景は、斜め読みの自分には発見できず。


・人型ロボット予想

 10年以内に普及していくと予想が紹介されている人型ロボット。人型ロボットが普及したら、いよいよ工場などは人の雇用が減少するのかもしれない。リモ型ロボットを製造する工場の人員は増加するのか?どのくらいの普及が見込まれるのだろう。生成AIと人型ロボットでいよいよAIがいろんなものに置き換わっていく未来が見えてくる。


・トヨタ流人づくり

 ニデックの不正会計について、トヨタ出身の著者が解説している。すべてはトヨタなのだろうか?トヨタ車の仕事の仕方を生で見てみたいという興味が湧く。


 世の中の動向を少しずつでもキャッチアップしていかないといけないと感じる。


 それでは、また明日!


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