雑誌:週刊エコノミスト 2025.11/25・12/2号
- Dancing Shigeko

- 8月6日
- 読了時間: 1分

こんにちは、Dancing Shigekoです!
高校野球は遅い時間に行われるようになったのね。
今回は"週刊エコノミスト 2025.11/25・12/2号"をピックアップ。
・中国の台頭
中国バイオ創薬の「ディープシーク・モーメント」が到来している。名前がディープシークという時点で何やらきな臭い。AIだけではなく製薬にも力を入れているのだとしたら恐ろしい未来が待っているかも。
どの業界でも中国メーカーが伸びている。
軽自動車ではBYDが参入しそうな気配で、日本市場がどう変化していくのか。
・海外製薬7銘柄
米国最大の制約会社メルク。スイスの世界最大手のロシュ・ホールディングス。米国はリジェネロン、ギリアド・サイエンシズ、カイバーナ・セラピューティクス、バーテックス・ファーマシューティカルズ、そして英国のアストラゼネカ。
自分の業務と関わりを持つことは少ないものの、世界の動向を知っておくのは大切かな。
・在宅勤務で生産性低下は本当か
明確な結論をすぐに見つけ出すことができなかったが、何かと恩恵を受けている部分、品質が低下している部分とがあるのは明らかという話。
定期的に効率よく仕事が進んでいるのかは確認する必要があるのだろうと思う。
経済関係の記事が多いのが面白い。
それでは、また明日!


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