独り言:勉強の必要性を上げるには?
- Dancing Shigeko

- 5月22日
- 読了時間: 2分

こんにちは、Dancing Shigekoです!
毎日語学を続けている。
しかしそれ以外にできているものが少なく、漫然と危険と感じている。
仕事の質を上げるための業務に必要な専門知識を学ぶことは必要なのだと感じる反面、そこに辿り着けない。
では、なぜか?
もっと真剣に考える必要があるのだろう。
最初に出てくる理由は「今さら」と考えているように思うこと。本当に今さらになるのだろうか。深掘りしてみる。
今の職場では使える知識。その知識が1日でも早く身につけば、今の業務の理解が深まる。周りへの説明力も上がる。
転職でもしない限り、それまでは使える知識。その後でも使える知識。
では、「今さら」はただの言い訳。
次に考えられるのは学びが身についた感を掴みづらい。ここも考える余地がある。今の業務に関する知識なら、知っていたら周りの人に説明できる。説明できていればそれでいいのか?もっと踏み込んで学んでいないとダメなのではなかろうか。
例えばあの資料について、という話題で自分は読んでいなかったらそこは学ぶべきことではないのか。
という事はどこまでのレベルになっていたいというビジョンがないという事なのではないかと感じ始める。その知識に関しては一人者になる。なんでも資料を見ずに言える必要があるとは思わない。ただ本質な部分をいろんな形で説明できるようになるのは魅力的なはず。
そこをいつまでにというのを持っていたら自然と日々の勉強の仕方が決まってくるのではないか。
となると後は納期を定義すること。
長くても学びするだけだろうから一週間以内とかなのだろうなぁと思い至る。一週間でレベルアップしていくといったところだろうか。
よし、やる気が上がってきた。
それでは、また明日!



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