独り言:電池駆動機器の末路
- Dancing Shigeko

- 4月24日
- 読了時間: 1分

こんにちは、Dancing Shigekoです!
毎日使っているものがある。
それは活動量計。
毎日使っているというよりは、毎日携行していると言った方が良いか。
定期的にデータをスマホに転送して。
と記録を取っている。
しかし、歩数の傾向がとびっきり変化しないと、だんだん興味が薄れていく。
そしてほとんど見なくなる。
文字通り携行しているだけになる。
気づけば転送タイミングが来ている、くらい本体を見なくなる。
そんな中で
電池がそろそろ切れそうになっていることに気づく。
そして・・・
わざわざ電池交換してまで、使い続けるのもどうか?
と考え始める。
瀬戸際。
電池が切れかかるたびに、何日間か空白ができていたのも事実。
連続性という意味ではそこまで思い入れも途切れてしまっている。
この際、携行をやめようか。
そう言えば、一時期辞めていたような気もする。
さて、どうしたものか。
今時、電池駆動というのが無理があるような気がしてくる。。
それでは、また明日!
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