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独り言:苦しいのは伸びている証拠?多言語学習のリアルな壁と手応え

執筆者の写真: Dancing Shigeko
Dancing Shigeko
2025年8月30日
読了時間: 1分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 日常生活で、苦しい思いをする機会は少ない。


 と思っている。


 皆さんはどうですか?最近、何か苦しいなぁと思うことありましたか?


 そう言った苦難を乗り越えて、やり切った!と思えることありますか。


 私はないと思っていたけれど、実は日々あることに気づいた。


 それはロゼッタストーンの多言語学習。


 あまり苦しさを感じずに終わるアクティビティもある。


 文法や語彙などはさくさく終わる。


 逆にかなりきついのが会話アクティビティ。


 スクリプトが表示されていない時の会話はかなり苦しい。


 それをなんとか発音できるように何度も何度も繰り返す。


 正直4,5回発音してもダメになると、だんだん逃げたくなる苦しさ。


 それが一つの問いだけではなく、何問も続くとかなりのもの。


 こんな時は本当に苦しいと思う。


 そしてこの苦しさを楽にしようと思ったら、もっともっと学ばないとダメなのだと感じる。


 苦しさを感じる時は、自分のできていなかったことができる瞬間なのだと思っている。


 ただ苦しいと感じるだけではなく、少しでも早く上に行けるように頑張ろうと思う。


 今日は、この後、韓国語レッスンも残っている。もう一山ありそう。


 頑張るぞ。


 それでは、また明日!


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