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  • 執筆者の写真Dancing Shigeko

独り言:空気を読んでもらうことを期待してはいけない


 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 今日は天皇誕生日。皇族には23日生まれの方が多いのだろうか?と想像。


 さて仕事をしている時に「今回の結果は…でした。」と報告を受ける。


 その報告を聞いて『これとは比較してみたのだろうか…?』とか、その結果から次にできることが思い浮かぶ。


 同時に同じように思いついてくれて、実施してくれているかな?と期待もしてしまう。


 しかし、残念ながらそう言うことはなかなかない。


 あるいは、一度伝えていることでも、次に確認する時にはすっかり忘れている、と言ったこともある。これは別問題のように思うけれど、なかなか期待している結果を得るのは難しい。


 そう言ったことがあった時、皆様ならどう考えますか?


 ひと昔の前の自分なら『なぜ、それやらない⁉︎』と相手の対応に純粋に疑問を投げかけていたと思う。


 しかし最近は、『そこまで細かく伝えていなかったのがいかないのだろう。』と自分の至らなさに残念な気持ちになる。


 そして思う。


 一から十まで全て伝えて初めて期待した結果に辿り着くと言うことは、それなりに時間を確保する必要があるのだと。一つ結果が出たら、次と言うやり方をするか、先回りしてそこまで説明しておくか。


 いずれにしても、時間はかかるものだと思っておくのがよさそう、と思うようになってきた。


 皆様はどう思われますか?


 それでは、また明日!



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