独り言:相見積もりは大事
- Dancing Shigeko

- 11月12日
- 読了時間: 2分

こんにちは、Dancing Shigekoです!
ひんやりする朝が増えてきた。
そんな中、リビングのエアコンの調子が悪くなり、急ぎエアコンの買い替えにヨドバシカメラに行ってきた。
買い替えになるので、室外機も入れ替える必要がある。
それで、どのくらいの費用がかかるのか、下見に来てもらうことにした。
前回、子供部屋用に購入したときに来た業者さんはちょっと仕上げ方に不満が残っていたため、今回は別の業者にして欲しいと購入の際に伝える。
スタッフは業者の変更できました、と教えてくれていた。
そして下見に来てくれる。
朝に何時に来るか連絡をもらう。14:00〜15:00だという。
それまでに多少部屋も片付けて置けると思っていると・・・
電話がかかってくる。先ほどの電話とは違う番号。
電話に出てみると「今から30分で行きますんで」と言ってくる。
あれ?さっき電話をもらったばかりだったのに?どういうこと?
と思っていたけれど、来てもらって見積もってもらう。
丁寧に見てもらって、見積もりを出してもらう。
下見は一件落着と思っていると、午後、再び電話がかかってくる。
「もうすぐそちらに伺えますので・・」
ヨドバシカメラに確認をすると、どうやら何かの手違いで、ヨドバシカメラの標準の業者が朝イチやってきて、午後に連絡をくれていたところが、別業者だったみたい。
どうしても別業者にしてもらいたかったので、翌日に下見に来てもらうことに。
すると、なぜか金額が2万円ほど違う。(今回手配してもらった方の業者の方が
安かった)
いろんな疑問が湧いてくるけれど、思ったのは見積もりは二社にしてもらうのが大切ということ。
一択になってしまうと、足元見られるのかもというのを感じた。
あとは見積もりの内容の確からしさを見極められることも大切かなと思った。
それだけの知識を身につけるのは難しいけれど、生成AIに確認したら、妥当性がわかるのかもと思った。
見積もり、出てきたら精査することは大切と思った。
それでは、また明日!






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