独り言:物が多すぎるのも問題
- Dancing Shigeko

- 2022年8月7日
- 読了時間: 1分

こんにちは、Dancing Shigekoです!
子供たちが夏休みの宿題を頑張っている間、部屋の掃除をしていた。
だいぶ片付いた。
そして片付けながら思う。
「そう言えば、こんなのもあった。」と
あることすら忘れているような物って、なんか悲しい。
忘れ去られるくらいなら、最初から買わなくてもよかったのではないか。
そんな風にも感じる。
一方で、少なすぎたらズボラな感じにも思える。
例えば服。
少なすぎたら、「いつも同じ服を着ている」
と思われる。誰かにそう思われるから、多くしたい、というわけではないものの、やはりある程度は外向けの体裁も気になってしまうもの。
では、どのくらいあったら良いものなのか。
1週間は被らないようにしたいもの。
となると、5着?
しかし、翌週に被っている、と思われるのも悲しい。
では、10着?
など考え始める。
適量がどのくらいがいいのか。
掃除をしながら、適量ってどのくらいなのだろう、と考えを巡らせてみた。
皆様の適量はどのくらいですか?
それでは、また明日!




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