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独り言:定期的に訪れるルールに関する疑問

  • 執筆者の写真: Dancing Shigeko
    Dancing Shigeko
  • 4月11日
  • 読了時間: 2分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 晴れて、日差しが出るとポカポカ陽気。初夏の到来を感じる。


 4月から道路交通法が改正されて、自転車に対するルールが厳しくなった。


 10日が経って、どうだろうか?


 依然、ルール関係なしに自転車に乗っている人たちがたくさんいるように見える。

 自分だったら、きっと守ろうとするだろうと思う。(すっかり自転車に乗らなくなったので、実際にどうするかは?)


 そして思うのだろうと思う。


 ルール守る人が損していない?

 ルール決めるだけ決めておいて、どうしてそれを根付かせようと努力しない?

 そもそもルールを変えたのはなぜ?一部の非常識な行動をする人たちのために、常識的に走って迷惑をかけないように走れていた人たちが、行動しづらくなっていないの?

 などと感じずにはいられない。


 こういった疑問は定期的に訪れる。


 社会でも、会社の中ででも。


 ルールを守って見て、それが運用上厳しすぎるのなら、直したらいい。

 ただそれが国のルールになってくると簡単な話ではないのだろう。

 

 ただ守らずにそのルールは厳しすぎるというのと、守っていてそれでも厳しすぎるというのとでは次元が違うような気がする。


 何がいいのかは、分からない。


 ただルールを守らずに、大問題を起こすようなことだけはないでほしいと願う。


 それでは、また明日!


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