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独り言:古き良き頃の記憶?

  • 執筆者の写真: Dancing Shigeko
    Dancing Shigeko
  • 4月6日
  • 読了時間: 1分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 奇妙な夢を見た。


 複雑に入り組んだ地下街のような場所にいる。

 閉店間際のゲームセンターがあり、そこを抜けようとしている。

 ゲームセンターを抜けた先は、会社の敷地になっている。

 敷地の一角には、寮がある。

 ゲームセンターで何人かが出口がわからなくなったというので、二、三言葉を交わして出口の方へと向かっている。

 

 時が流れて、昼間になっている。

 会社の経営方針が発表されて、その計画の中には寮を廃止する話が出ている。

 その話を聞いた入寮者たちが、どうなっているのか、話を聞くために寮から社屋の方に向かって歩き出している。


 その様子を近くで見ている自分と、遠くの丘の上から見ている自分がいる。


 と言ったストーリー。


 その地下街、地下街というよりは商店街、ただの街並みといった方がいいのか。

 ゲームセンターの入り口が複数あって、入った場所と出て行った場所が違っていたあの感覚は既視感があった。

 その雰囲気は高校の頃に体験した出来事のように感じられる。

 駅前のゴミごみした場所だったのだろうか。


 この夢が意味しているものはなんだったのか。


 それでは、また明日!


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