書籍『歩き方の教科書』ポイントは曲げる!
- Dancing Shigeko

- 7月21日
- 読了時間: 1分

こんにちは、Dancing Shigekoです!
夜のうちに。
今回は書籍『歩き方の教科書』を紹介します!
[基本情報]
著者:木寺英史
出版社:朝日新聞出版
出版年:2020年
ページ数:159ページ
[内容]
痛くならない歩き方を紹介している。
シーン別でも紹介されている。
[感想]
ポイントを自分なりに。
・一言で言えば
伸ばす歩き方から曲げる歩き方にする。筋肉を伸ばすから負担が大きいのだと。曲げておけば、負担が小さくなるという話のよう。
シーン別でも歩き方が紹介されていたけれど、わかったのは、少し前傾にする。膝はよく曲げると言ったところだろうか。
筋肉の基本的な構造を考えると筋肉を伸ばすよりも曲げておくほうが負担が小さいから、曲げて歩くことが大切なのだとか。
分かったような、どうなのか。
まずは曲げてみようと思った。
読了日:2026年7月20日
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!



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