書籍『働く50代の快眠法則』50代は学習能力高め?
- Dancing Shigeko

- 7月20日
- 読了時間: 2分

こんにちは、Dancing Shigekoです!
休日にも。
今回は書籍『働く50代の快眠法則』を紹介します!
[基本情報]
著者:角谷リョウ
出版社:フォレスト出版
出版年:2023年
ページ数:230ページ
[内容]
睡眠の質を上げるために、トイレの頻度を下げる、環境の改善などを提案。
[感想]
できることを探してみる。
・50代はどの年代よりも学習能力が高い
睡眠の話というよりも50代の特性について語っている感じのこの一言。本当だろうか?それと睡眠とどう関係があるのか、今ひとつわからなかったけれど、書かれている通りに実行したら50代には効果覿面ということのよう。
・睡眠環境
枕、マットレス、あかりなど睡眠環境は色々と改善できる可能性に秘めている感じ。自分の場合、枕がそろそろ怪しい。ここから一つ変えていくのでも良いように思う。それ以外には何があるだろうか。
・寝る前のストレッチ
ストレッチが色々と紹介されている。この手のものはどうしてもすぐに着手ることが難しい系列。結局、普段の習慣に新たなものを追加しようと思ったら、習慣化していくのみ、なのだろう。
ストレッチを始めたかったら、普段の中で一連の動作として取り組める時間行動を見つけることが先決と感じた。
ウトっと眠くなるのも、睡眠が普段しっかりと取れていない合図なのかもしれない。
読了日:2026年7月20日
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!



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