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  • 執筆者の写真Dancing Shigeko

スマホ決済vs交通系IC



こんにちは、Dancing Shigekoです!


バイデン大統領が、半導体の供給を安定させるための大統領令を発行していました。自国の産業を守るために、積極的に介入しているように見えます。どんな感じに変わっていくのでしょうか。


今日は散歩していた時に思ったこと。


散歩目的で出かける時は、なるべく荷物を少なくしたい。


と言うことで、基本的にはスマホしか持ち歩かない。ふらりとコンビニに立ち寄ったとしても、スマホがあれば、スマホ決済で買い物ができるから、それで困ることはない。


しかし、スマホのバッテリーがそこそこ消耗している時が困る。散歩で音楽も聴いていたりするとバッテリーの消耗が早い。それに加えて使っているスマホが年代物だと、さらに消耗が早くなる。計画的に散歩で、スマホが満充電である状態からの出発であれば、特に不安は感じないものの、時間ができたからふらりと散歩に出ようと思って、出る時は緊張する。スマホを充電していないこともあるので、ますます不安。


今日も60%そこそこの状態で散歩に出かけ、散歩の折り返し地点に着いた時には40%。なんとかなりそうな気はするものの、どうもバッテリーの残量が少ない時は、減りが早くなる傾向があるだけに油断はできない。そして、買い物をお願いされると、コンビニまで持ってくれるだろうかとバッテリー残量との戦いが始まる。


そして思う。


交通系ICなら、バッテリー残量の心配はないので、安心。スマホと一緒に交通系ICを持っておくようにしたら、最強なのではないかと。


現金を持っておくことが1番の安心材料なのだろうとは思うものの、今日はスマホ決済と交通系ICとなら、両方持っておくのが良いように思いました。


皆様はそのように感じられたことはございますか?


それでは、また明日!

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