アニメ『頭文字D Fourth Stage』第20話 感想 | 複合レーススタート!
- Dancing Shigeko

- 7月3日
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
啓介は?
今回はアニメ『頭文字D Fourth Stage』第20話を紹介します!
[内容]
ACT.20 超絶GT-R!
啓介とゴッドフット・星野のバトルが始まる。ヒルクライムとダウンヒルの複合レース。涼介は啓介に珍しくアドバイスを与えている。その内容はヒルクライムはGT-Rの方が有利だから先に行かせて、ダウンヒルで勝負しろというものだった。
[感想]
啓介の戦いが始まる1話。
・独り言を言いながら
星野が走り始める。そしてぶつぶつ独り言を言っている。その内容が、自分の過去を語るものだったりする。GT-Rの魅力を語っている。これは視聴者のための独り言なのか?って思うほど、見ている人よりの発言が多い。
そんな彼の独り言は、集中しすぎないようにするためだという。なぜ集中しすぎて行けないのか、よく分からない説明がついている。何が起きるのだろか。
・ゴットフットの由来
とにかくGT-Rの性能を買っている星野。その性能についてギャラリーの一人が説明している。あまりにも専門的な説明で車に疎い自分には小難しく聞こえる。つまりドリフトできないと言うことなのだろうけど、それなのにドリフトをやってのける星野のドラテクを褒め称えている。車の特性、その特性を越える運転。現実でもそのようなことをできる人がいるのか、興味が湧く。
・7秒差で
啓介に対して出した指示はヒルクライムでは先にいかせろ。タイヤをいたわれ、と言うもの。そしてタイム差は7秒がギリギリと言う。それに対して、実際の差は6秒。その差は少なすぎると言うことなのか。どんな展開が待ち受けているのだろうか。
啓介と星野の戦いはどう決着するのか、連勝が続くのか、注目が続く1話でした!
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
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