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ものづくり:Codexを使っていて思うこと

  • 執筆者の写真: Dancing Shigeko
    Dancing Shigeko
  • 7月14日
  • 読了時間: 1分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 最近は、何かの処理をしようと思ったらCodexを使うのが基本になっている。

 職場ではまだこのようなAIを使うことができず、チャット中心の生活が続いているけれど、プライベートはかなり活用。


 何か作業依頼をして、処理が進んでいる間に別の作業をする。


 Codexにチャットを投げると、Codexの思考が表示される。

 今、このような処理をしていると。


 そして一連の作業が終わると、それらの処理内容が全て消えて、最終的にどうなったか、だけが表示される。


 その最終的に表示される内容を見ていると、意外と淡白にまとめられていると感じることが多い。


 Codexの処理途中の表示を見ておいた方が何をしているのかは分かりやすく、実はその様子を見ておいた方がいいのだろうか、と思うこともある。


 特に振り返りを記録する処理をするときはCodexの思考があれこれと動いていく様子が面白い。


 ただその内容を見始めると、Codexに何か処理をしておいてもらう間に他のことをが難しくなる。


 思うのは、もう少し処理途中の内容も残ってくれたら、というところ。


 それもプロンプトの与え方なのだろうかな?


 それでは、また明日!


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