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ものづくり:言語化できることがポイント

  • 執筆者の写真: Dancing Shigeko
    Dancing Shigeko
  • 7月19日
  • 読了時間: 1分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 今、参加しているAIエージェントのプロジェクト。


 印象的な発言をされている方がいた。


 業務を言語化できたら、それでエージェントに任せられるようになる、というもの。

 エージェントを使おうと思ったら、業務がどんなフローで流れていくのか、それを示せる必要があるという考え方。


 そして言語化できるということは、エージェントにやってほしいことを伝えられる、ということ。


 そう考えると、いろんなパソコンで行っている業務がエージェントによって置き換えられるのだと思う。


 さて、実際のところ、どこまでエージェント化が出来るのか。


 仕事において、パソコンでの作業が9割。

 それらがどんな内容なのかを一つずつ言語化できたら、全自動も夢ではないのかもしれない。


 人は少しずつ判断する側に回って、作業をするのはAIに任せる。


 この考え方にシフトすることから始めていきたいと思う。


 それでは、また明日!


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